社長に育てる電気工事会社|未経験から独立まで 合同会社深山電気

名前
深山広志
会社名
合同会社深山電気
キャッチコピー
ここは独立の踏み台です
一言
電気工事の技術を一から教え、最終的には独立を応援。
AIに負けない一生モノの技術で、あなたを社長に育てます。
未経験でも大丈夫。まずは一歩、踏み出してみませんか?

AIに負けない、一生モノの技術を手に入れる

この仕事は、AIがどれだけ進化しても決してなくなりません。
それどころか、これからますます必要とされる仕事です。
なぜなら、私たちの仕事は建物の「血管」であり「血液」だからです。

人材不足だからこそ、今がチャンス

建設業界全体で深刻な人材不足が続いています。
電気工事業も例外ではありません。
しかし、それは裏を返せば「必要とされている」という証拠です。
仕事は安定してあります。
むしろ、これから先はますます人材が不足し、需要は増える一方です。

人が少ないということは、門が狭いということ。
でも、その分誰でもできるわけではない。
だからこそ、技術を身につければ、この先ずっと食べていけるのです。

建物の「血管・血液」を支える、なくてはならない仕事

建物には骨格や筋肉が必要です。それが大工さんや鉄骨の仕事。
でも、私たち電気工事業がやっているのは、建物の内部に流れる「血管」や「血液」です。
血管が切れたら、人間は生きていけません。建物も同じです。
電気がなければ、どんなに立派な建物も機能しないのです。

どちらか片方でもなかったら、建物は完成しません。
生きていけません。私たちは、なくてはならない仕事をしているのです。

技術は裏切らない。一度身につければ、一生の財産に

手で覚える技術は、決してあなたを裏切りません。
これは自分だけのものであって、誰にも奪われることのない財産です。
電気工事の技術を身につければ、将来にわたって安泰とまでは言いませんが、確実にあなたの力になります。

さらに、この業界で働くには資格が必要です。
外国人労働者もなかなか入ってこられない。
それは門が狭いということですが、逆に言えば、資格さえ取れば、この先ずっと仕事に困らないということです。

やりがいは、お客様の「また頼むよ」という言葉

お客様が満足してくださって、「また頼むよ」「あんた頼んどこう」と言っていただける。
それが、この仕事の一番のやりがいです。
対価も大切ですが、それ以上に、喜んでもらえる仕事ができたときの達成感は何物にも代えがたいものがあります。

自分の技術で、多くの人の生活を豊かにする。建物を通じて、地域社会を支える。
それが、この仕事の本質的な価値なのです。

「3K」のイメージは、もう古い

確かに、昔は「きつい、汚い、危険」と呼ばれていた時代がありました。
でも、今は違います。
汚れるのは服だけ。
洗濯すれば済む話です。
中身まで汚れるわけじゃありません。

危険についても、昔みたいな危険な作業は今ではほとんどありません。
いろんな工法が開発されて、安全に作業できるようになっています。
基本をちゃんと守っていれば、事故は起きないのです。

未来は明るい。それどころか、これからもっと必要とされる。
この業界には、あなたが思っている以上の可能性が広がっています。

ここは独立のための踏み台。あなたを社長に育てます

私は、ここで働く皆さんを最終的には独立させたいと考えています。
なぜなら、社長になってこそ、この仕事の本当の面白さが分かるからです。
辞めていくことを止めません。
むしろ、独立後も協力関係を続けて、一緒にチームを作っていきたいと思っています。

私自身が歩んできた道

私の父が街の家電屋をやっていました。
でも、大手家電量販店が次々と出店してくる中で、この事業は将来立ち行かなくなるだろうと感じました。
だから私は、工事の方に進もうと決意したのです。

工業高校で電気を学び、下積みを経て、21年前に独立しました。
私自身、十年ぐらいは下積みでしたが、その間ずっと「いつかやめてやろう」という野望を持っていました。
そのぐらいの気持ちがないと、元気が出ない。
給料もそのままで、成長も止まってしまいます。

だから私は、ここで働く皆さんにも同じように「社長になりたい」という野望を持ってほしいのです。

独立を前提とした育成方針

なあなあで「これでいいや」と思った瞬間、人の成長は止まります。
だから、いつでも社長になりたい、自分で独立して自分なりにやっていきたいという気持ちを持って働いてほしい。
そういう人を育てたいと思っています。

もちろん、意見の齟齬もあるでしょう。私の言うことを全部聞けとは言いません。
その人の考え方があるでしょうから、それは大いに尊重します。
独立していく人たちとは、下請けや応援という形で協力関係を築いていけたら最高だと考えています。

一から丁寧に教える体制

門は広げて待っています。
一から、ちゃんと指導しますので、構えずに来てください。
電気屋さんは自分には無理だろうな、怖いだとか危ないだとか、
そういう概念は捨てていただいて、まずは入ってきてほしい。

具体的には、各現場に担当を持たせて、基本は自由にやってもらいます。
ただし、困ったことや自分で決められないことがあったら、いつでも私に電話してください。
必ず電話を取るようにしています。何かあったら、すぐに駆けつけます。

朝のミーティングで横のつながりも作りますし、報告・連絡・相談はどんどんしてください。
自分の決裁権の中でやれるんだったら、どんどん進めていい。
必要な工具があれば、言えばどんどん買っていいから、レベルアップしていこうというスタンスです。

頑張った分だけ、ちゃんと評価します

頑張った人も頑張らない人も同じ報われ方というのは、私はどうかなと思うんです。
頑張ったら頑張っただけ、もちろんお給料も上がります。
それはもう、当たり前のことです。

スキルや能力が高い方は、当然給料も高くなる。
自分のスキルで独り立ちしてもらえるような人を作っていければと思っています。

私たちが大切にしている価値観

お客様の仕事を、自分のお家のようにやりましょう。
これが私たちのポリシーです。
自分だったらこれがいいよね、という視点で、提案もしていく。
費用が上がる場合もあるかもしれませんが、それはお客様と相談しながら、
こちらの方がいいんじゃないですかと提案する。

ただ与えられた仕事ではなく、喜んでもらえるような仕事をする。
それが一番いいと思っています。そして、失敗したら同じ失敗を繰り返さないように刻んでおく。
特に怪我については、自分が怪我するのはまだいいんですが、
従業員さんが怪我すると、自分のやり方に何か不備があったんじゃないかと考えます。

だから、無理なことはしない。
危険度が増すようなことはやっぱりしちゃいけないよね、ということは徹底しています。

門は広く開けて待っています。まずは一度、やってみませんか?

やりもしないことをできないと決めつけず、まずは一歩踏み出してみませんか?
1回やってみて、本当に合わなかったらまた他のことを考えればいい。
それも経験のうちです。
日本の電気工事業界が先細りしないように、門は広げて待っています。

こんな方を歓迎します

未経験の方へ

若ければ、未経験でも大丈夫です。時間があなたを育ててくれます。
一から、ちゃんと指導しますので、構えずに来てください。

電気屋さんは自分には無理だろうな、怖いだとか危ないだとか、そういう概念は捨ててください。
話すのが苦手でも全く問題ありません。腕に技術をつければいいんです。

経験者の方へ

ある程度年配の方でも、スキルを持っておられる方なら大歓迎です。
チームとして協力していただけませんか?
外注さんでも社員さんでも、どちらでも構いません。横のつながりがあれば、できる仕事の量はおのずと増えます。

一時離れていたけれど、免許も持っているし技術もあるという方も、ゆるく受け入れたいと思っています。

正直にお伝えしたい、働き方のこと

正直に言うと、週休2日制は基本的にまだ難しい状況です。
社会情勢が変わってきて、土曜日は現場に入れないという現場も増えてはきていますが、
基本的には土曜日も仕事があります。

ただし、その分、仕事は安定してあります。
業界的にも仕事があるので、ちゃんとやってくれている方をクビにするようなことは絶対にありません。
そして、頑張った分だけ、ちゃんと評価します。給料も、もちろん上がります。

やりがいとしては、この仕事は何ヶ月、時には一年以上続くプロジェクトもあります。
その分、自分が仕上げたという満足感を得られるのが、この仕事の魅力です。

迷っているなら、まずはお話ししましょう

電話でもメールでも、お気軽にご連絡ください。
あなたの話を聞かせてください。一緒にあなたの可能性を探りましょう。

深山電機株式会社
担当:深山
電話:090-8917-0985]
対応時間:9:00~18:00

とりあえず、やってみませんか?
迷っているなら、1回入ってみて、本当に合わなかったらまた考えればいい。
今はできないと決めつけずに、まずは一歩を踏み出してみてください。お待ちしています。

この記事を書いた人

池田 美清

池田 美清経営者の魅力を言葉にするAIストーリープロデューサー

「経営者の魅力を言葉にするAIストーリープロデューサー」池田美清です。
あなたの伝えたい想いをAIの力で魅力的な文章・企画に変換し、ファンを増やす仕組みを構築します。
インタビューから始まる深い信頼関係と独自のAI活用メソッドで、多くの経営者の業績アップに貢献してきました。
「伝えたい」が「伝わる」に変わる瞬間をご体感ください。

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